Tomoya Okoshi
7月はあっという間に過ぎた。作品を制作するというよりも、自然の中に身を置いて感性をずっと前のように取り戻す期間…
歩きながら詩を書いている。海の中に浮かんでいて、これは、残さなければいけないと思ったから。風を感じている。生き…
空(くう)と間(ま) —視覚と時間の構造としての支持体— 「支持体はただの構造体ではなく、視覚と時間のフレーム…
やはり文章は書きたい時でなければ、書けないと思う。海に行った後だからすぐに書きたくなった。久しぶりに海を見に行…
1月から6月までは、自分にとって大きな変革の時期だった。たくさん実験し、やりたいことを追求し、非常に学びの多い…