- 詩的構造としての線
- 自然のなかに身を託す
- ただ、感じに来ただけ
- 空(くう)と間(ま)
- 海の音に時がゆれる
- 積み重ねの先にあるもの
- 空間をさわる手前で
- 風に任せて時をなぞる
- 最近の制作活動について
- 立体作品の原点(3) – 原風景に根差すもの –
- 立体作品の原点(2) – 装飾の奥深さ –
- 【制作ストーリー Creation Story】立体作品の原点
- 大人の感性、子供の心で作りたい(3)
- 大人の感性、子供の心で作りたい(2)
- 大人の感性、子供の心で作りたい(1)
- 心と身体が繋がっている時に無限の可能性を感じ取ることがある
- 作品も自分自身も自然の一部
- 立体作品の制作過程から、ドローイング作品が生まれた
- なかなか話したいことに到達しない
- 語り継いでいくということ
- 自分の軸と作品。維持すべきもの
- 枠を知ると、自由になる
- なんで今にブログを始めるのか。向き合っていくもの
- 地元福島と東京の往来が、色合いに影響されていった
- 自分のなかの原風景