大人の感性を持っていても、子供の心で作品を作りたいと思った。 それは、自分の目指すところでもあるし、大人って常識に縛られていったり 他の人と合わせようとしたり、社会性を身に付けようとしてそれが結果的に 創造的な活動をする […]
心と身体が繋がっている時に無限の可能性を感じ取ることがある
自然のある環境や、多くの画材に囲まれた生活をしていると その全てを思う存分に生かしきれているのかどうか わからなく時がある。 それは何かと言うと、逆に思う存分に描けている時は 体と心が満たされている時。 だから画材が少な […]
作品も自分自身も自然の一部
改めて全て地球上の出来事のほんの一部なんだと思った。 特に地球規模の出来事になるとそれは、もう自分達の抗いようのないことだから 備えておくことしかできないけれど でも、起きたことを忘れないで語り継がれていくこともしないと […]
立体作品の制作過程から、ドローイング作品が生まれた
立体作品を作る前には、すぐに沢山のスケッチをする。 沢山のスケッチとドローイングは 頭のなかで思いついた「形」だから、 頭のなかに思いついた「形のその先」を自分は作っている。 ドローイングでは本当に何百という形を描きとめ […]
なかなか話したいことに到達しない
なかなか、本当に話したいことに到達しない笑 なんでなのかな。 自分の頭の中にどんなものが溢れていて これから「何かを伝えていかなきゃいけない」って言うことの前に、 「なんで伝えていくべきか」とか 「なんで残さなきゃいけな […]