- アトリエにて。A-PxL×立体作品×…
- ふたたび取り戻した心、時間の流れ。
- 予備校から見えた景色より。美大へ進学したみんなへ。
- 母校、武蔵野美術大学へ行く【東京】 2026/05/20
- 一人旅 【愛知】 2026/05/19
- 一人旅 【滋賀-愛知】 2026/05/18
- 一人旅 【京都】 2026/05/17
- 一人旅 【滋賀】 2026/05/17
- 一人旅 【大阪】 2026/05/16
- 一人旅 【兵庫】 2026/05/15
- 一人旅 【岡山】 2026/05/14
- 一人旅 【広島】2026/05/13
- どこに行くのかわからないままに進んでいる感覚。
- 予備校での自己紹介
- 久しぶりに。もう少しで旅に出るきっかけ。
- 自然のなかに身を託す
- ただ、感じに来ただけ
- 海の音に時がゆれる
- 積み重ねの先にあるもの
- 風に任せて時をなぞる
- 最近の制作活動について
- 立体作品の原点(3) – 原風景に根差すもの –
- 立体作品の原点(2) – 装飾の奥深さ –
- 【制作ストーリー Creation Story】立体作品の原点
- 大人の感性、子供の心で作りたい(3)
- 大人の感性、子供の心で作りたい(2)
- 大人の感性、子供の心で作りたい(1)
- 心と身体が繋がっている時に無限の可能性を感じ取ることがある
- 作品も自分自身も自然の一部
- 立体作品の制作過程から、ドローイング作品が生まれた
- なかなか話したいことに到達しない
- 語り継いでいくということ
- 自分の軸と作品。維持すべきもの
- 枠を知ると、自由になる
- なんで今にブログを始めるのか。向き合っていくもの
- 地元福島と東京の往来が、色合いに影響されていった
- 自分のなかの原風景